子どもたちの「あそび」方が年々変化しているとは思いませんか?
親世代が子どもだった頃の「あそび」と今の子どもたちの「あそび」とでは何がどう違うのでしょう?
また、子どもにとって「あそび」って何なのでしょう?
今の子どもたちは、思いっきり「あそぶ」ことができているでしょうか?
私たち大人は子どもたちの「あそび」を大切にできているのでしょうか?

そんなことを一緒に考えてみませんか?

埼玉県から、コミュニティーワーカーとして「あそび」について様々な取り組みをされている西川正先生にお越しいただきます!!!

お父さんのヤキイモタイムキャンペーン
焼いて食べたいものを持ち寄る七輪コーナー
路上遊び
ラクガキタイム
落ち葉の遊園地・・・・・

様々な「あそび」の場作りをする中で
大人と子どもの対話の在り方
人と人がつながる場のありようについてお話ししていただきます。

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